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2015年度の山行記録 [山行記録2015]

2015年度の山行記録
  
今年に登った印象に残る山々・・・・

台高・高見山  2/3   (大学クラブ同期生達と)
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尾瀬縦走(鳩待峠~至仏山~尾瀬ヶ原~燧ヶ岳~尾瀬沼~大清水) 4/26~29               
                      (大学クラブ同期生と)
至仏山からの尾瀬ヶ原と燧ヶ岳
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尾瀬ヶ原からの燧ヶ岳
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燧ヶ岳からの尾瀬ヶ原と至仏山
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燧ヶ岳からの尾瀬沼
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尾瀬沼からの燧ヶ岳
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針ノ木岳 8/9~10      (高校山友達と)
針ノ木雪渓
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山頂での御来光
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奥美濃・大日ヶ岳    11/4   (大学クラブ先輩たちと)
北アルプス     (剱岳~穂高岳)
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剱岳
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槍ヶ岳~穂高岳
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御嶽山
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いずれの山行も山仲間がいてたからこその山行でした。
高校時代の山仲間、大学時代のクラブ仲間、ありがとうございました。 
 感謝!!

   ☆   

今年も「山歩きの写真記録」をご覧いただきありがとうございました。
 感謝!!
来年は70歳代半ばに入ることになりますが、
”歩ける間は歩く!” この気概は失わないでいこうと思っています。
来年もよろしくお願いします。

皆様のご多幸をお祈り申し上げます。

  ☆    ☆
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北摂・中山山塊 [山行記録2015]

北摂・中山連山
   2015/12/17

2002年7月から始まった池高・登ろう会・143回目の例会は中山連山を8名で縦走です。

阪急・山本駅から住宅街を通り抜けて最明寺へのコースを歩く
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大聖不動尊の土門を経て
最明寺滝への道を離れ、土砂ダムを超え・・・・
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万願寺分岐へ・・・・
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万願寺への道を離れ、岩場を登ります
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岩場の上からは大阪空港と大阪都心を一望
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中山・山頂は先方の住宅群の上
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ゴルフ場と住宅地とに囲まれた稜線上を歩く
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中山山頂の三角点  H478m
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稜線を中山寺・奥の院への道を西進・・・・。

下山は稜線ルートから離れ、一旦 中山桜台団地の最上部に入り、直ぐにガードレールの合間から足洗川の川沿いに分け入ります。 新興住宅地の横を流れる川ですが、
最上部後は尾根を隔てるようになり、雰囲気は自然のまま・・
足洗川ルート  
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自噴水?     水源は不詳ですが、岩の小さな穴から60cmほど自噴しています
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自噴の水域のみ岩の色が変わっているので、本流の水とは水質が違うのではないか?
本流の流れを遮っても噴水の高さは変わりません。 

最後の滝?
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更に、中山寺・奥の院からの道と合流し、中山寺の境内に入り、縦走は完了。

  ☆

歩いた後には忘年会です。
諸事情で山行に参加できなかった仲間、年齢と共に一緒に歩けなくなってきた仲間も一緒に全員同学年の15名です。  
突き出し、サラダ、??、鍋 と最後の麺 + この歳で飲み放題。
別室ですので、話題に欠くことなく、よく飲み、賑やかでした。  

   ☆     ☆
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段ヶ峰・千町岩塊流コース [山行記録2015]

段ヶ峰・千町岩塊流コース
   2015/11/15

池高登ろう会の11月例会は段ヶ峰。

中国道・山崎ICから因幡街道を北上し、
揖保川に沿って遡る・・・
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百千家満公民館近くから県道429に入り一宮千町へ。
その峠には・・・
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ダムを経て、一宮千町へ
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更に段ヶ峰への林道へ・・・・
更に、千町峠とは反対側の
千町・岩塊流・登山口へ
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登山口     10:55
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登るほどに、
岩塊流の中位置にある「くじら岩」
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稜線上まで巨岩が点々とします。

稜線上を登る
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一旦下り・・・
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再度登ると平坦な尾根・・・
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なだらかな平たん部を歩くようになると・・・
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フトウガ峰経由の登山道と合流
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三角点 H1103m  ・・・・山頂ではない個所にあります
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段ヶ峰・山頂  H1106m     12:20
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帰路には、
岩塊流ゾーンの周回路を通り下る
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   ☆     ☆


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高野三山 [山行記録2015]

高野山三山
  2015/10/28

高野山・奥の院のお参りを済ませ、高野三山(摩尼山、楊柳山、転軸山)を周回です。

御廟横から三本杉林道を北上。  11:50出発
3人で話し込んでいるうちに、途中のチェーンで遮断された枝道に入らずに進み、摩尼山への道標を見つけ安心して進むと、二股の沢に出会い、ルート間違いを確認。 黒河峠ルートに変更。

御廟の柵沿いの林道を進む
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黒河谷に沿って登る
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トロッコレール跡
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石仏
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登り
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黒河峠
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摩尼山からの道
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高野七口女人道   ・・・・女人禁制の時代には女性はこの三山を巡っていた・・・
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女人道の横には杉が立ち並んでいます
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DSC00914.jpg上り下りして・・・
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楊柳山 H1009m 高野山で一番高い山
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下山し、三本杉林道へ下ります
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子継地蔵
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更に下る
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こんな山奥のお地蔵さまにも未だ緑の高野マキが添えられていました
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下り終わると、紅葉が・・・・
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三本杉林道に合流し、少し歩くと
転軸山への登り口へ
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最後の登りは
落葉で埋め尽くされている登山
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転軸山  
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最後の下り
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下り終わったゲート   14:39 ・・・柵は奥の院の柵と同じです
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この近くにも広大な新しい墓地用地が用意されていました。

    ☆     ☆








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六甲山・岩巡り [山行記録2015]

六甲山・岩巡り
ピラーロック~奥高座滝~荒地山
   2015/10/25

六甲山・地獄谷を上り詰め、
水気のない谷を登る
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上り詰めたところがA懸垂岩
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更に登ると、
ピラーロック
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柔らかい崩れやすい岩?土柱?ですので、
土柱先端部は丸みを帯てきたのではないだろうか??

更に樹林帯を登りロックガーデン~岩吹岩の道に合流するも・・・
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即、元の高座谷へと下る
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キャッスルウォールでの岩登りを眺めながら更に下る
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高座谷へ下り降り、
それからは谷を上り詰める
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龍白龍神の石碑
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高座谷の最奥は
奥高座滝
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その横の滝   
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この滝の横には荒地山への登山ルートがあるが、
多勢での登山ですので回避ルートを採る。

キャッスルウォールの裾の横を通り・・・
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荒地山コースへ戻る。
大石のある広場
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大岩の荒地山へ
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荒地山近くからの展望
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荒地山・山頂 H549m からの展望は利きません。

荒地山からは打越峠を経て、住吉川沿いの道を下り、阪急・御影駅へ。

   ☆     ☆



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六甲山・谷巡り [山行記録2015]

六甲山・谷巡り
高座の滝~地獄谷
     2015/10/25

高校同期の登ろう会・10月例会は10名で六甲山の谷巡りです。
日曜日の阪急・蘆屋川駅前は登山者で一杯でした。

高級住宅地は六甲山の山裾まで詰まっています・・・
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沢沿いの滝
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高座の滝
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谷横の壁を登り
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登り詰めたポイントからルートを進むとロックガーデン中央尾根へ。
我々は地獄谷へ(現在はロープで遮断していますので、要注意です)
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その注意の原因はこの崖崩れ現場
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崩れている崖には移動センサー 
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テープには「切らないでください。サイレンが鳴ります。」

次の崩落現場は土砂崩れ?
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更に次の崖
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その次の崖
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まだ続く
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更に続く・・
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次は?
谷が詰まっている
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その奥は大岩で詰まっている
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ここは高巻きして
その上の次の一枚岩を登る
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次の崖の小さな滝は横の壁を・・・    
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しかし、少し濡れて登れば滝を登るのが一番楽でした。

次の壁を登る
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次の崖? 最後の崖には
小便滝
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更に水のない谷を詰める
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☆     ☆  
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中山 [山行記録2015]

中山の散策
  2015/10/12

阪急・中山観音駅→中山寺→奥の院→中山・山頂→阪急・山本駅を歩く。

奥の院から中山の稜線へ
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奥の院・参道への直通の道
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中山・山頂   三角点 H478m
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稜線からの展望
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稜線の秋
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山本駅への下り前の鉄塔近くから
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大阪空港
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Aから登り、Cが中山山頂、Bから下山ですが、大阪空港の写真はBポイントから
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   ☆     ☆

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白馬の朝 [山行記録2015]

白馬の朝
   2015/8/9

針ノ木岳、蓮華岳を登って8/8日に全員が無事下山し、ホッとしたところで扇沢・駅ビルで昼食。 
その後運転手さんにはご苦労様ですが、
扇沢から白馬のロッジへと車を走らせます
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白馬のロッジに戻り、黒菱に散策に行っていたメンバーと合流。  
先ずはビールで乾杯!!
その後に温泉に入ってすっきりして、又乾杯!!
白馬という有難い場所に、有難い宿泊場所、そのメンバーにも感謝!!

その夜は全員11名が恒例の中華飯店で晩さん会。 ビールと紹興酒。     
年齢なりに、昔ほど飲めなくなってきましたが・・・・・・・・。

例年は朝一番、一人の散歩でしたが、晩さん会の場で、
美しい朝焼けの白馬三山を宣伝したので、参加希望者が増えました。

8/9日早朝4時起床で、空を観ると、お月さんに雲が掛かっています。?? 如何すべきか??
4:30時になっても、東の空の雲が薄まりません。 朝霧だけか????
参加者に「見えないかも」と言い訳を・・・・。  しかし、
「いつもの通り、朝の散歩に行きます」と宣言して散歩に出発。  総勢6名。

松林の散策の後に水量が豊富な松川の河原へ降りると・・・・・・     4:42
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白馬が見えるではありませんか!   

それでは、と 松川の白馬大橋へ・・・・
4:58    白馬三山
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4:58時、 朝陽の方向は雲に覆われているので、朝焼けは見えないのか?? 

5:00    白馬三山が焼け始める・・・・・
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朝焼けは刻々と変わります。
5:01
白馬三山 と天狗尾根
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白馬岳
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鑓ヶ岳 と杓子岳
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5:02
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5:04    低い 雲に隠れはじめました・・・・・
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散策しながら和田野の森へと登って帰って行くと、道路の向きで見える山が変わります。    
山焼けが薄まってきた白馬岳     5:21
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さらに山焼けの薄まる鑓ヶ岳と杓子岳    5:23
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ロッジに帰ると、雲の上から太陽が昇り始めました
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このロッジがあるからこそ、この地域の山々を登ることが出来ました。
2004年白馬岳、2005年燕岳、2006年落葉松岳、2007年杓子岳、2008年雨飾山、
2009黒姫山、2010火打山、2013飯綱山、2014常念岳、2015蓮華岳・針ノ木岳 。
(2011,2012年は雨天で登山中止)
全員が古希を何年も過ぎでいますが、安全に気を配り、山のルールの範を示しながら、登れるときに登ろうと思っています。

全員での朝食後、ロッジの整理整頓清掃後に帰路に着きました。
ありがとう!

    ☆       ☆
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針ノ木岳・下山 [山行記録2015]

針ノ木岳・下山
    2015/8/8

針ノ木岳H2820.7m から針ノ木小屋H2536m を経て登山口H1422m までは標高差H1399m、駐車場まではH1400m以上を一挙に下ります。

お月さんの残照
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槍ヶ岳と青空
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遠くに富士山・・・・・
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日の出を山頂で迎えると、小屋の朝食時間に間に合わないので、弁当を作ってもらっていましたが、この光景を見ながら小屋の前で朝食です。

針ノ木峠から下山        7:45
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針ノ木雪渓へ
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軽アイゼンの装着・・・・・
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此処から雪渓の下山
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雪渓を歩くのは此処まで
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雪渓から上がり樹林帯を登山口まで・・・・・・
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途中、大沢小屋ではコーヒを飲むものも。   
冷たい水を感謝していると、苔沢の水を推奨してくれました。 
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扇沢の駐車場へ下山。 11:45
扇沢の駅舎の食堂で昼食し、帰路へ。

   ☆

針ノ木小屋の管理地域は広大です。
扇沢から針ノ木峠。 針ノ木峠から蓮華岳。針ノ木峠から針ノ木岳+赤沢岳。
それぞれが距離があり、急峻であり、積雪がありますので、その管理は並大抵ではないと考えます。ご苦労様です。
   
  ☆       ☆
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針ノ木岳の花々 [山行記録2015]

針ノ木岳の花々
   2015/8/8

針ノ木小屋の登りは暗闇の中でした。 で、花は山頂からの下山時の花達です。

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蓮華岳の花々 [山行記録2015]

蓮華岳の花々
    2015/8/7

針ノ木小屋から蓮華岳への途上の花々を順次・・・・・・

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高所になると、単独でのテリトリーを確保している花が多くなっています。

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針ノ木雪渓の花々 [山行記録2015]

針ノ木雪渓の花々
    2015/8/7

針ノ木岳の登山口から針ノ木小屋までの間に咲く花々です。

Ⅰ:登山口から順次
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Ⅱ:大沢小屋から順次
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Ⅲ:針ノ木雪渓上端から
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針ノ木岳・登山 [山行記録2015]

針ノ木岳・登山
   2015/8/9

今回の山行の目的である針ノ木岳に登ります。
針ノ木岳で日の出を見ようと、針ノ木小屋では3:30起き、4:00出発です。

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5:00   八ヶ岳~富士山~南アルプス
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針ノ木岳・山頂    5:05
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薬師岳 への 影・針ノ木岳
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立山 と 剣岳
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5:08
白馬岳~落葉松岳~五竜岳~鹿島槍ヶ岳~
              ~スバリ岳~赤沢岳~爺ヶ岳~
                 針ノ木岳
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剣岳
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立山
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立山、剣岳と黒部湖
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朝霞
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雲海
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何故か針ノ木岳・山頂の三角点が抜けて横たわっていました
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針ノ木岳・下山
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  ☆     ☆
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針ノ木小屋の展望 [山行記録2015]

針ノ木小屋の展望
    2015/8/7~8

針ノ木峠の空は刻々と変わります
8/7 12:25
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その後は、ガスに包まれてしまう時も・・・・

16:40
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18:00
槍ヶ岳側
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鹿島槍側
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18:10
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18:42
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18:51
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18:56
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16:58
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18:59                           19:05
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夜中
8/8   0:42
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0:51
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0:54         天の川のつもりですが????
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早朝  薄い三日月の残照あり。

針ノ木岳へ登山道の途中から   4:26
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      ☆     ☆




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蓮華岳・登山 [山行記録2015]

蓮華岳・登山
   2015/8/7

針ノ木小屋では泊まりの手続きをした後に、昼食。 
午後は蓮華岳を登ります。

針ノ木小屋の前からの展望
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槍ヶ岳アップ
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蓮華岳への登りからの
針ノ木小屋
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午後になり、
雲が掛かってきました
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蓮華岳までは小さなピークが連なります・・・・
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最後のピーク??
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いやいや先にも・・・・・
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その先には三角点 と 道標     H2799m
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蓮華岳の道標
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山頂からの展望
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帰路
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瞬間ですが、
針ノ木岳の山頂の姿を現しました。
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     ☆       ☆

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針ノ木岳・登山 ・・・針ノ木雪渓から針ノ木峠 [山行記録2015]

針ノ木岳・登山 ・・・針ノ木雪渓から針ノ木峠
     2015/8/7

大沢小屋から日本三大雪渓の一つ針ノ木雪渓を歩き、針ノ木小屋へ。

大沢小屋   8:15
暫くすると雪渓が見え始め
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雪渓横の壁にへばりついている道を進む・・・・・
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いよいよ雪渓に降りる        8:50
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ここで軽アイゼンを装着
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先にはドンドン登っています?  下ってきています
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我々も登る
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上から望むと・・・
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幅の狭まっているところは急傾斜
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雪渓面からの冷気がもやってくる・・・・
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ただただ、登るのみ・・・・・
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此処で雪渓の登りは終点
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此処からは急坂
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雪渓の最後??
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急坂は続く・・・・・
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融雪後の維持管理が大変でしょうね・・・・・・
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針ノ木峠着    H2536m 12:05
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峠の横の針ノ木小屋
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  ☆     ☆





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針ノ木岳・登山 ・・・扇沢~大沢小屋 [山行記録2015]

針ノ木岳・登山 ・・・・・扇沢~大沢小屋
    2015/8/7

例年、高校同期の登ろう会のメンバーの白馬・和田の森にあるロッジを基地に地域の山を巡っています。
140回目の例会は、同期生11名が川西能勢口から出発、白馬着、買い出し後に、和田野の森にあるロッジ着。

長野オリンピックのモニュメント
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和田野の森入口
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メインロード
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ロッジ着後に先ずビールで乾杯、その後に温泉に入り、すっきりした後に全員で夜遅くまで歓談。
翌日からは4名が針ノ木岳を目指し、7名は白馬の黒菱などの散策です。

針ノ木岳登山

和田の森を5:00発、
扇沢への道
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扇沢
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扇沢には6:00着。かろうじてラストワンで無料駐車場に駐車。

扇沢の針ノ木岳・登山口に登山届を提出   6:30
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幾度か林道を横断
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針ノ木岳
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ヘリポート      6:55
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ヘリポート横の登山口  7:00・・・・林道との交差は終了
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更に進み、木々の合間に
針ノ木雪渓を望む
DSC06663.jpgアップDSC06664.jpg更にアップ
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ガレ沢
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鳴沢
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ブナ樹林帯    ・・・・・下笹は日本海側のチシマササ    (太平洋側はスズタケ)  
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残照
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苔沢  ・・・・冷たい湧水です 7:35
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赤沢   ・・・・・橋はなくなっていました     7:55
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大沢小屋   8:05
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冷たい水があります。 が、苔沢の水を推奨されていました。

  ☆     ☆








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荒島岳へ [山行記録2015]

荒島岳へ
   2015/7/20

平家岳の登山口から逃避して、荒島岳へ。

九頭竜湖を箱ケ瀬口まで戻ります。   
箱ケ瀬橋 
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湖畔の国道を勝山へ
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九頭竜・ロックヒルダム
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JR越美北線・終点・九頭竜湖駅を経て、九頭竜川沿いに荒島岳の勝原コース北口登山口を通過し、荒島岳の西側・中出コースの登山口へ。  同行二人は前に勝原コースを登っています。

中出コース・林道の入口   ・・・・・ここでも大きなハチが飛び回っている・・・・素早く車から離れる
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林道から登山道へ
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ブナ林
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市街地が望めるポイントは2か所
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小荒島岳・山頂     11:30
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荒島岳
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ハチ騒動で出遅れて、ここで昼食。 下山へ。

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杉林の中に点々と立ち枯れが目立ちます
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   ☆       ☆

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平家岳へ [山行記録2015]

平家岳へ
   2015/7/20

台風一過の青空が2日遅れて?やって来ました。

計画通り、白鳥経由で中部縦貫道へ
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油坂トンネルを経て・・・・・
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九頭竜湖に掛かる箱ケ瀬橋 を渡って・・・・・ (鳴門架橋の試行橋とか・・・・)
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湖岸を経て
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面谷橋を
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面谷川沿いに遡る
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鉱山跡の鉱滓の山
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面谷川
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鉱山跡   ・・・・・
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住宅
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更に遡ると・・・・・
平家岳の登山
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登山口まで順調につき駐車しましたが、その場所近くに蜂の巣があったのか、スズメバチ大のハチ数匹が車に攻撃態勢を採り始めます。 
一度スズメハチに刺されている身としては、危機感を感じます。

少し、時間を置くも、攻撃は止まない。       
で、平家岳登山を断念です。

   ☆

地域の国土地理院 1/20万
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九頭竜湖畔には土産物店、飲食店はありますが、人家はありません。
50年前、湖底に沈んだ村々の神社はまとまって現在「穴馬神社」になって祀られています。

50年前の地域の国土地理院 1/20万では多くの村がありました。
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九頭竜ダムを造るに際して、地元との話し合いが円満解決後に建設開始され、その後のダム建設の範になったとか。  地域が一斉に廃村になったようで、家屋から電線まで一斉に撤去されたようです。
廃村時期と山小屋建設時期がちょうど合ったようで、その内の久沢の一軒家が今の我々の山小屋の家屋で、部員が解体に際し建材の搬送に手を貸していました。

   ☆     ☆

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大日ヶ岳・鎌ヶ峰 [山行記録2015]

大日ヶ岳・鎌ヶ峰
   2015/6/28

低い雲で大日ヶ岳は雲の中で、鎌ヶ峰も山頂は雲が掛かったり、掛からなかったり・・・・・。

水後山から山頂に雲が掛かる鎌ヶ峰へ向かって歩きます・・・・
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此処からの尾根は高山植物の花が豊富です
ニッコウキスゲ
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ハクサンタイゲキ
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稜線のニッコウキスゲは太陽を向いて咲いています
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この花を探していました・・・・・西尾根では咲いている唯一の場所です
オオヤマレンゲ     ・・・・・今年は花弁を開いてくれました
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ササユリもドンドン咲き始めました
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シシウド?
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ニッコウキスゲも・・・・・
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ササユリも咲き始める
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アカモノ
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雲に隠れる鎌ヶ峰
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?ウスユキソウ
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ニッコウキスゲが彼方此方に     ・・・・ただし太陽に方向を向いているのが多い
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ハクサンタイゲキ
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カラマツソウ
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タニウツギ
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大日ヶ岳・鎌ヶ峰のお花畑     ・・・・・・高山植物が未だ咲き始めていません
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鎌ヶ峰山頂
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山頂から前谷渓谷    ・・・12?の滝があるとか
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残雪??
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大日ヶ岳は雲の中
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鎌ヶ峰山頂近くの数少ない花々
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今年の大日ヶ岳の西尾根は豪雪であったので高山植物の開花時期は遅れてきた?

鎌ヶ峰で 大日ヶ岳山頂は断念し、1名が翌日の仕事で帰路に着くので、同伴する。

   ☆      ☆
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大日ヶ岳・ブナの原生林 [山行記録2015]

大日ヶ岳・西尾根・ブナの原生林
     2015/6/28

大日ヶ岳・西尾根のゴンドラ上駅から少し登ると前谷大日国有林に入ります

前谷大日国有林
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ブナの原生林を歩きます
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50年前頃には唯一の大木でした。
クラブ 内の公称”タコの樹”は古木に・・・・
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生長した周りの緑にその勇姿が薄れてきました。

少し離れて、
現在のNo1のブナ
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ギンリョウソウ
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ニッコウキスゲ
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ササユリ
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ゴゼンタチバナ
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アカモノ
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ドウダンツツジの花は落下済。

水後山山頂   H1558.5m
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水後山山頂からの 鎌ヶ峰  H1669m
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   ☆       ☆

失礼しました。 
nice! を受付しない に設定されていました。 7/2 19:15 修正しました。

   ☆       ☆
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六甲山・黒五谷 [山行記録2015]

六甲山・黒五谷
   2015/6/17

六甲山・横池から北上し、芦屋カントリー倶楽部の傍へから黒五谷へ。

横池からの雨ヶ峰方向へ・・・・
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ゴルフ場横の黒五谷を下る
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立派な滑も・・・・・
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一旦、黒五谷から別れ、峠へ登り、
打越峠から八幡谷を下ります
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六甲山としては珍しい? お地蔵様
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谷幅が狭まったところに、
お地蔵様の向きが???
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横には短いですが立派な岩の峡谷・・・・・
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峡谷の出口(町からは入口)には 祠が二つ
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この峡谷の安全を願うお地蔵さま?

此処を過ぎれば数100mほどで岡本の住宅地です。

    ☆       ☆
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六甲山・七兵衛山~横池 [山行記録2015]

六甲山・七兵衛山~横池
   2015/6/17

保久良神社からの尾根を登り詰めると・・・・・・・

六甲山の散策ルートは網の目のごとく・・・・・、
道標もたくさんあります
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水平道・森林浴ルートで八幡谷を隔てた対岸の稜線へ向かいます
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イノシシが散策道の両側を耕しています?  
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イノシシの沼田場
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八幡谷ルートと合流
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またまた分岐
七兵衛山ルートへ
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七兵衛山     H462m
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休憩後に横池へ 
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横池・雌池     ・・・・上高地風?
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ホタルトンボ、シオカラトンボ、糸トンボ、・・・・・にメダカ、まだ自然が残っています
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ここで昼食。

更に少し移動すると、
横池・雄池 のスイレン
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    ☆        ☆


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六甲山散策・保久良神社 [山行記録2015]

六甲山散策・保久良神社
    2015/6/17

池高・登ろう会の第138回例会は暑いので、六甲山の樹林を縫って総勢9名で歩きます。

まず、
阪急電鉄・岡本駅から高級住宅街を通り抜けて森に入る・・・・
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灘の一の火    昔の灯台?
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保久良神社
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狛犬     吽像                      阿像
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本殿から鳥居、一の火 を眺める
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境内の
「磐座  イワクラ」   ・・・・・古代祭祀遺蹟地 ・・・大きな円形状に大岩が配置されている
立岩  タテイワ
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神生岩  カミナリイワ
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出土した土器破片は弥生式中期 BC200年以降のものとか・・・・・

境内を通り貫け・・・・・  
一部日影はなくなりますが・・・・・・
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展望の利く場所に・・・・
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更に少し登る・・・・・
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金鳥山近く  H334m
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   ☆      ☆

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中葛城山 [山行記録2015]

中葛城山
  2015/5/22

登ろう会の第137回例会は
金剛山系・ダイヤモンドトレールの千早峠~中葛城山~久留野峠~伏見峠を歩きます。

金剛山ロープウェーへの道から池の川谷の林道を千早峠へ (一般車は通れないゲートあり)
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林道を離れ山道を峠へ
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千早峠        奈良県・五條と大阪府・南河内を結ぶ最短コースの要衝地
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道標が林立しています・・・
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此処からはダイヤモンドトレールを北上する・・・・・
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高谷山
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一部ですが東・奈良県側が開けました
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中葛城山
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降りたところが
久留野峠
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伏見峠
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此処からはダイヤモンドトレールを離れ、念仏坂を下ります。

    ☆

往路のバスで年長登山者が「金剛山は山頂は奈良県、金剛山の名は後ほどの名称」と話されていたので、学生時代に使っていた昭和35年発行の54年前の国土地理院 1/5万 の2枚目「五條」の地図を開きました。
その当時の地図に寄れば、
①山頂が奈良県は正しいですが、金剛山の名前は当時から記載されています。 
②現ダイヤモンドトレールの山道は葛城山脈と称し、金剛山はありますが、葛城山は△968.7 のみです。  
③ロープウェーを創る時に新千早隧道を造り、千早への旧道の上部に新しく道路が建設されたようで、その際に千早の町中から登る元登山道は中断されるのて、現在の登山口が新設されたようです。 (最近の新聞情報では、千早城址を通る旧登山道を復活させる活動をされているとか・・)

S35発行 国土地理院 1/5万
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    ☆      ☆

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尾瀬・三平峠超え [山行記録2015]

尾瀬の三平峠超え
   2015/4/29

尾瀬縦断は鳩待峠から始まり、至仏山、尾瀬ヶ原、燧ケ岳、尾瀬沼で完結ですが、最後に大清水に行きつくには三平峠がまだ残っています。

長蔵小屋から尾瀬沼の外周部を壺足とストックで歩きながら三平下へ    H1667m
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三平下の山小屋
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此処でも試堀です   ・・・・3m?
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樹林帯を登ります
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三平峠 近くになると少し平らになり巨木が現れる
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三平峠の道標は雪の下・・・・            H1756m
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ここからは緩やかな下り?
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あにはからんや、この斜面を谷まで下らねばならない・・・・
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一部は危ういところもありますが、ズボ足とストックで通しました。 でも、積雪期は可也ハードな道です。

この斜面を下ってきました
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下の沢を乗り越したところで緩やかに・・・・
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橋の近くの一ノ瀬休憩所まで来ると幅広の林道・・・・
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路側の樹林も大きな雪の穴を見せている
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大清水のゲート             H1193m
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大清水からの営業バスで戸倉の駐車場まで。  鳩待峠行のバスは駐車場から発着しますが、大清水からのバスは駐車場の中までは行きませんので、ご注意ください。 50mほど行き過ぎて降ろしてもらいました。

戸倉の駐車場への片品川の橋の上から    H981m
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尾瀬・戸倉から少し下って秘湯??に入ってから、帰路に着きました。

  ☆

尾瀬縦断行程の  標高     と標高差
①・・・・鳩待峠・・・・H1591m
②・・・・至仏山・・・・H2228m・・・・・+637m
・・・・・・尾瀬ヶ原・・ H1415m・・・・・ -828m
③・・・・燧ヶ岳・・・・ H2356m・・・・・+941m
・・・・・・尾瀬沼・・・・H1665m・・・・・ -691m
④・・・・三平峠・・・・H1756m・・・・・・+92m
・・・・・・大清水・・・・H1192m・・・・・ -564m

一挙の尾瀬縦断は、それも積雪期に縦断は70歳を超えた身にはハードどではありましたが、満足感で一杯の山行でした。 また、一人ではできない山行でした。

往復で900kmを超した運転を一人でご苦労様でした。  感謝!!

  ☆     ☆


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尾瀬沼 [山行記録2015]

尾瀬沼
  2015/4/28

尾瀬縦断中ですが、
燧ヶ岳から下山し、尾瀬沼の湖畔を巡り、長蔵小屋へ。

尾瀬沼の対岸に長蔵小屋をみる
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沼の上を踏み跡を辿って歩くも、河川を渡れるか所は1ヵ所・・・・。
夕日が沼面に写していた・・・・      
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山小屋着 17:30時  予定時刻をオーバして到着でしたが、快く迎えてくれました。
遅くなってごめんなさい。    11時間歩きました。

長蔵小屋の部屋からの夕日
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早朝の尾瀬沼散策     4/29

長蔵小屋の朝食までの時間で尾瀬沼を楽しみます
尾瀬沼に映る燧ヶ岳     5:00
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5:08
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5:16
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流水紋
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陽の届かない三本落葉松 5:24
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陽の当たる三本落葉松 5:56
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尾瀬沼の積雪はまだこれだけ残っている
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6:06
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長蔵小屋
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朝食は二人だけでした。

お隣の尾瀬沼ビジターセンターには可愛い桧枝岐村の娘さんが開設準備をしていました。

    ☆      ☆

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残雪の燧ケ岳登山 [山行記録2015]

残雪の燧ケ岳登山
    2015/4/28

今回の尾瀬縦断ハイライトで、見晴からの直登ルート・見晴新道を採り燧ヶ岳に登ります。

桧枝岐小屋の朝
燧ケ岳から白みだしています     4:35
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至仏山は・・・・ブルーモーメント
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朝日に焼け始めました     5:13:26
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朝焼け終了です 5:14:56
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前日に燧ケ岳から降りてきた二人の情報では、山頂からの降口で迷ったとの情報を得ていた。朝、桧枝岐小屋の若い御主人に「今季は未だ登行した報告はないが、見晴谷を最後まで詰めること」との説明を受け、見送られてアイゼンとピッケルの完全装備で燧ヶ岳登山です。
出発点・桧枝岐小屋の標高 H1415m。
     
歩く方向は尾瀬沼方向と同じルートですが、だだっ広い森の中で見晴谷ルートに分かれる 6:47
DSC03334.jpg新見晴ルートは無雪期には禁止されているのでテーピングはないようだ。方角が頼り。
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見晴谷に入るとドンドン登る
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途中から先行の足跡が消える。昨日の二人連れの足跡をトレースして森の中を通ったようです。

標高が上ると尾瀬ヶ原が見える
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更に急登になる
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谷を詰め終わり、燧ヶ岳山頂が見えると、方向を変え、
この左の雪面を急登の後に、ハイマツのトンネルを通る
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これがその斜面です   (急斜面で、振り向く余裕はありません)
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上から見ると、底の見えない雪庇?越しに降りるので、その雪庇?を切り開く必要があり、下る人は雪庇?の無い斜面を森に降りるようです。  「足跡がないと入りにくい」これが見晴谷を上部から下る人がいなかった原因と判断しました。  ここで、雪庇? とは本来は雪庇であったが風雨で融けて、稜線に成形される段差を表現しました。 ご了解ください。

登り切った処のハイマツを藪漕ぎ
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その後は融雪済     ・・・・・頂上手前には無雪期の下山禁止のロープ
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燧ケ岳山頂 ・柴安嵓(シバヤスグラ) H2365m   13:20    
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山頂からの尾瀬ヶ原と至仏山
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この柴安嵓 山頂からの下り口では、下が見えない雪面に相棒が先行して雪面に向かってピッケルの木柄を打ち込み、それを頼りにアイゼン先でステップを切りながら降ります。それに続いて小生も同じ行動ですが、下が見えないだけに余り良い気持ではありません。   昨年4月の八ヶ岳・赤岳の下りはピッケルの刃先を打ち込んで確保して降りましたが、これも余り良い気持ではありませんでした。 しかし、基本は三点確保を確実に行動する、です。

柴安嵓 山頂 からの下り     ・・・・雪面の2本の溝が降りるルートで、我々は右ルート
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今回の山行・尾瀬縦断の中で最難関ポイントでピッケルとアイゼンがなければ困難な箇所です。
でも、尻セード跡もあったとか・・・・。  小生、横を見る余裕もなかった。

双頭のもう一つの山頂 俎嵓(マナイタグラ) 
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俎嵓(マナイタグラ) 山頂 と三角点       H2348m     14:29
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下山路と積雪で覆われた尾瀬沼
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一安心と思いきや、尚急斜面が続きます
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一段と緩やかになってからも距離があります    ・・・・下り終わったところで壺足とストックに
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下り終わったところが尾瀬沼     H1665m      17:08   
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登り941m  下り 691m の行程でした。

東京勤務の頃、無雪期、燧ケ岳の下山に現在は廃道になっている温泉小屋ルートを下り、困惑したことがありましたが、この見晴ルートも無雪期は土分が流され、環境省と福島県による「立ち入り禁止」は山頂に表示がなされていています。  地元では現在見晴新新道を尾根伝いに計画されているようです。見晴新道から尾根にテーピングを見て疑問に思っていましたが、この計画で付けられたマーカのようです。

   ☆      ☆




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尾瀬ヶ原の縦断 [山行記録2015]

尾瀬ヶ原・山ノ鼻から下田代・見晴へ
    2015/4/27

尾瀬縦断中ですが、
至仏山から降りて尾瀬ヶ原を歩き始めます
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尾瀬ヶ原・山ノ鼻のビジターセンター   ・・・・テントも多数
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開いている小屋は1軒のみで、ビジターセンターは未開です。

ここでアイゼンを脱ぎ、スノーシューとストックで歩き始めます   12:30 
         ・・・・小屋のスタッフも橋の管理作業を点検に?
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後方の至仏山    ・・・・・あの急坂な雪原が緩やかに見えます
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前方の燧ケ岳    ・・・・・それに比べると見晴からの登山道は急登に見えます
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尾瀬ヶ原の雪原は何処でも歩けますが、関所があります。
第1の関所の橋と流れ    ・・・・ここを渡らないと前に進めません
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関所を通り抜けるとフリーです
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雪原の真ん中から
後方の至仏山
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第2の関所  と燧ヶ岳
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積雪状態のチェックが為されています    ・・・・下の板が無雪期の遊歩道ですので積雪1m?
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所々の遊歩道の穴と橋に積雪がないのは人為的なメンテナンス作業の結果と理解しました。 
 感謝!!

またまた広大な雪原
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でも、東に進むほどに、所々に雪面が薄くなっているところが出てくるように
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幾度目かの橋 と川
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河川敷には水芭蕉が成長しています
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やっと龍宮小屋に・・・・     14:27
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沼尻川を渡る     枝に忘れ物?の除雪作業用スコップも・・・・
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下田代
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見晴は真近になりました        14:50
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見晴で唯一?開業している桧枝岐小屋着    15:00

桧枝岐小屋 と燧ケ岳     17:10
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振り返ると、
至仏山と夕日
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尾瀬ヶ原の日の入り       18:09
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月光の至仏山    21:24
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☆      ☆
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至仏山・登山 [山行記録2015]

至仏山・登山
   2015/4/27

今回の尾瀬縦断では雪山、雪原に対応するため ピッケル、アイゼン、スノーシュー、ストックを装備しています。

鳩待峠H1591m から
いよいよ至仏山登山は壺足で歩き始めます    6:45
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まもなく、
高度を上げると 燧ヶ岳が見えるようになる  ・・・・・アイゼン装着
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燧ケ岳と尾瀬ヶ原
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鳩待峠
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小至仏を巻きながら更に登る
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至仏山・山頂     H2228.1m    9:50
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山頂からの展望
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燧ケ岳
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尾瀬ヶ原
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下山はアイゼンとストックを使い山ノ鼻へ直降下。
降りてくるにつれ尾瀬ヶ原の山ノ鼻が見え始めます   10:30
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処何処で夏道が露出
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更に、直降下
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尾瀬ヶ原の末端です    12:10
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  ☆     ☆


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